「新年あいさつキャンペーン」は、東京銀座の山の楽器で行われました。
♪♪氷川きよしグッズ♪♪
今年2月で、歌手活動10周年となる氷川さんの記念シングル「浪曲一代」が発売となります。
都内のレコード店、販売店の5社を“あいさつ行脚”した氷川きよしさんは、昨年紅白の大トリを努めたにもかかわらず、「初心にかえってがんばります」と氷川さんらしく謙虚でした。
では、氷川さんの10年の活動を振り返ってみましょう。
デビューは2000年2月。「箱根八里の半次郎」のヒットで一躍有名になりました。
そして、2001年に男性演歌歌手としては初めて、、『オリコン ウィーク The Ichiban』(現・『oricon style』)誌の表紙を飾りました。
さらに、男性演歌アイドル歌手として数々のヒットを飛ばし、昨年2008年にNHKの紅白歌合戦で白組の大トリを努めました。
★ 今年も更なる活躍を期待したいですね。^^
氷川きよし プロフィール
◆氷川きよし
出生名 山田清志
別名 演歌界の貴公子
出生 1977年9月6日(31歳)
血液型 A型
学歴 福岡第一商業高等学校卒業
出身地 日本 福岡県 福岡市 南区
ジャンル 演歌・J-POP(KIYOSHIとして)
職業 歌手
活動期間 2000年 -
レーベル コロムビアミュージックエンタテインメント
事務所 長良プロダクション
公式サイト⇒http://columbia.jp/~hikawa/
◆主なシングル
箱根八里の半次郎(2000年2月2日)
大井追っかけ音次郎(2001年2月21日)
きよしこの夜(2001年11月21日)河村隆一プロデュース。「KIYOSHI」名義
きよしのズンドコ節(2002年2月6日)
星空の秋子(2002年8月21日)
白雲の城(2003年2月19日)
きよしのドドンパ(2004年1月21日)
evergreen(いのちの唄声)/CROSS CLOVER(KIYOSHI・FANATIC◇CRISIS・ビリケン)- 日本赤十字社イメージソング
ラブリィ(2003年10月1日)中村玉緒とのデュエット。「TAMAO&KIYOSHI」としてリリース
この曲で、ミュージックステーションに演歌歌手では、堀内孝雄以来約10年ぶりの出演となった(ちなみに、同番組の1998年のスーパーライブに中澤裕子が「カラスの女房」をモーニング娘。のメドレーの一環で僅か披露している)。
番場の忠太郎(2004年7月7日)
初恋列車(2005年2月9日)オリコンウイークリーチャートで初の第1位を獲得
面影の都(2005年7月6日)
一剣(2006年3月15日)
あばよ(2007年5月9日)
きよしのソーラン節(2007年5月9日)
初の2枚同時リリース。
玄海船歌(2008年2月13日)
哀愁の湖(2008年10月1日)
浪曲一代(2009年2月4日)
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